家づくりのプロフェッショナル〜大工職人の紹介〜

こんにちは!
イワキの広報担当です。

快適な住まいは、現場の職人たちの力があってこそ。今回は、イワキの家づくりに欠かせない大工職人をご紹介します。

藤原 慎二
職人歴:16年

◆大工職人の仕事

ひとつの家を建てる工程に一番長く関わるのが大工職人です。設計士が作った設計図から、どんな工法で建てるのか、必要なものは何か、どのくらいの工期で建てるのかなどを読み取り、その指示に従って家を作り上げていきます。
木を加工する作業や重たい建材を運ぶ作業など、技術だけでなく体力もかなり必要です。日差しが照り付ける暑い日も雪が降る寒い日も、工期に間に合うようにコツコツと家を建てています!

◆家づくりで大切にしていること

「お客様にとっては、一生に一度の高い買い物なので、その想いは忘れずに仕事をしています。あとは、いつもキレイな現場に整えておくようにしています。全く同じ形、間取りの家はないので、何棟建てても毎回できあがりが楽しみです!」
そう話す大工職人の藤原さん。想いに溢れた丁寧な仕事で長く安心して住まえる家をつくります。

◆イワキの家のおすすめポイント

「無垢の材料を使った温かみのある家が魅力だと感じています。イワキは、最初から最後まで親身になってくれる住宅会社。一生に一度の家づくりだと思うので、何でも相談できる会社を選ぶといいと思います。」と。
イワキの家は、プロの職人たちからも好評です!

私たちは、共に働く社員はもちろん、想いを1つにした職人や各業者さんたちが「イワキ会」を結成して協力しながら進めています。
良い家は良いチームづくりから。それぞれの想いを同じくして、これからもお客様一人ひとりに合わせたオンリーワンの家づくりを行っていきます。